今年も宜しくお願いします!


お久しブリです。

塾講師目線&父親目線で、塾に通う前にお子さんの成績を上げるちょっとしたコツを伝える専門家、ブリさんこと神澤武利です。

いつもお読みいただきありがとうございます。

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気がついたら新年明けてから
一週間過ぎていました。

皆様、あけましておめでとうございます!
今年もどうぞ宜しくお付き合いくださいませ。

年明けは、ずっとパソコンに向かって仕事していたので、
すっかりブログも更新した気になっていました〜。

ということで新年最初の記事となります。




新年明けてから、
頻繁に関東地方で地震がありましたよね。

この間なんか、
久しぶりに緊急地震速報が鳴って、
心臓がバクバクしました。

その日はまだ塾に誰もいないタイミングだったので
まあその点は良かったのですが、
待てど暮らせど揺れは来ず・・・。




今年は注意しなさい!
ということなんでしょうかね。

大きな地震はいつやってきても
おかしくありません。

物心共に備えることを忘れないようにと、
大地が教えてくれているのかもしれません。




備えるといえば、
英検のサイトにこういうページがあります。

2020年からの新しい大学入試、
特に英語に関する情報が載っています。

ぜひとも、一度ご覧になってもらいたいと思います。
リンク貼っておきますね。

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単純な話、
いままでは中学から高校まで6年間、
大学まで入れると10年間も英語を勉強しているはずなのに、
どうして日本人は英語が苦手なの?

ここにメスを入れようという訳です。
特に英語のアウトプット能力を高めようと。
今の時代、それが求められているので。

いままでも散々改革の話は出てきました。
でも、日本の教育は大学入試が変わらないと、
結局根本から変化することはありません。

それがいよいよ2020年、
大学入試から変わる予定なのです。

まあ、すでに変化は始まっているんですがね。




で、備えておこうという訳です。

今回の変更は、
受験学年になった時に対策すれば何とかなる、
というようなものではありません。

その影響から、
有名大学付属中高の人気もウナギのぼり。

2020年の大学入試がどうなるか不透明なので、
今のうちにエスカレーターに乗ろうという訳ですね。

それも1つの戦略です。




自分(親)の時はこうだったし、
本質的に英語は変わらないのだから、
大丈夫だろうという考えは、
この際捨てましょう。

たしかに英語は英語です。

でも、そこで求められるものが変わり、
問われるものが変わるのですから、
対策も変わりますよね。

実際、TEAPを活用して、
劇的に進学状況を変えた高校も出てきています。




では、具体的にどう備えるのか?
ということなんですが、

まずは情報を積極的に取りいれて欲しいと
そう思う訳です。

どういう英語力が求められているのか、
親がまずは知ることから始めるべきです。

親自身が受験時代に経験してきたような
時代遅れの英語観をバージョンアップさせてください。

その一歩として、
英検のサイトを紹介させてもらいました。




地震の話から、
随分と飛びました。

今年も、
まとまりのない記事を書くことになると思いますが、
暇な時にちょろっとお寄りくださいませ。

ありがとうございました。






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